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建学の精神・教育理念

建学の精神

国際航空専門学校 校長 山下 奉利 国際航空専門学校の前身、国際航空学校が開校したのは1961年(昭和36年)です。当時、日本の航空需要は高度経済成長ともに順調に伸びていましたが、パイロット養成の航空学校以外組織だった養成施設がなく、航空整備士等は各航空会社が独自に養成していました。 初代理事長浅野忠行は「航空従事者の養成が急務である」との信念のもと、国際航空学校を日本航空発祥の地、埼玉県所沢市に設立しました。

教育理念

国際航空専門学校は、「豊かな人間性を備えた航空従事者の育成」を教育理念とし、私学として公共性と自主性を高め、航空従事者養成施設として社会の要請に応えるべく建学の精神を礎に、学生の将来を考え、その内在する可能性を引き出すことを目指しています。
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